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「怯えず」に生きる為には複数の収入源を持つ努力をするべき

何かに怯えて生きてはいないだろうか、

そう問われて、ぱっと思い浮かぶのが会社からクビになる、はたまた学校で誰かにいじめられる、職場で嫌な上司にパワハラを受ける等。

まぁ何かに左右されないなんてことはないのだけど、それでもそうした諸々のことを気にして怯えずに生きる為には、複数の収入源を持つべきだと思う。

怯えずに生きる為には複数の収入源を持つ努力をするべき

お金が物を言う

これは誰もが知っていることだけど、お金が物を言う。

お金を稼げなければ本当のところ、何もかもが嘘だし、その人間に価値は無いと世の中から判断される。

ドライな感じに取られるかもしれないが、じゃあ例を挙げて行こう。

どういった場面で価値を判断されるか。

まず最たる例がホリエモンだ。

ホリエモンは過去にインサイダー疑惑で捕まり(本人は否定しているが)、服役したあとまた社会に受け入れられている。

これは芸能人と一般人の違いによるところと似通っている。

芸能人が犯罪を犯してもそれが余程重大なことでない限り、再起の機会を与えられる。

しかし一般人がそうしたことをした場合、もう再起は難しい。

それはなぜだろう?

理由はお金を稼げる価値があるから。

結果を残しているから。

こうした理由はお金が稼げるから、その人間に価値が生じている訳である。

メリットが無ければ誰もお金を稼げない、そんな人間にすり寄ったり、そいつが書いた本を読んだりしていないだろ?

まあそいつが書いた書籍を読んだところで、自分から動かない限り一ミリも人生が変わることがないと断言できるけど。

お金稼ぎが汚い感覚は嘘の刷り込み

日本人を見ていて疑問に思うことが、お金が汚いというイメージを共通して持っていること。

本当に疑問なんだが、なんでお金が欲しいと正直にみんな言わないのだろうか。

これをもし読む人がいるなら、その人は恐らく社会人だと仮定するのだけど、お金の大事さ重要さを理解しているだろう。

加えてお金が全てだと。

お金が全てじゃないって頭がお花畑の人がたまにいるけど、やはりお金が全てだ。

対価を支払えて初めて人を動かせる。

対価が無ければ、そして少なければ人はそこに価値を見いだせずテコでも動かないだろう。

それはなぜか?

繰り返し言うが、お金が全てだからだ。

人が人とつながりあうのも、人がなにかを欲しいと思うのも、人が多くの望むのも。

行きつくところがそこにメリットがあるから。

それで最終的にお金がないとそこに価値が生じない。

お金がないと人は生きていてはいけない。

これは本当のところ

おわりに

お金が無いと多くの時間的縛りを受けたり、それこそ精神的苦痛を受けたりしないといけない。

そんな恐怖に怯えない為にも、人生を逃げ切れる利益を上げられるだけの、稼ぎ方を見つけたいものですね。