Hello Underworld

エンタメ/YouTube関連/生活に役立つ/商品レビュー/ブログ運営etc..な個人ブログ

   

『機動戦士ガンダムUCRE:0096』を全話視聴してのあらすじと感想

テレビアニメ版機動戦士ガンダムユニコーンRE:0096を、全話視聴してのあらすじと感想を書いて行きます、

ただしあくまで個人が思う端的な感想なので、気にしないという方はお付き合い下さい。

機動戦士ガンダムユニコーンRE:0096とは

『機動戦士ガンダムユニコーン』は、『機動戦士ガンダム』から続く“宇宙世紀”を舞台とした物語の新章として、作家・福井晴敏による同名小説をサンライズが映像化したアニメーション作品です。

 7つのエピソードからなる物語として生み出された本作を、この度オープニング&エンディング新作のうえ、TVシリーズの形に再編集。

『機動戦士ガンダムユニコーン RE:0096』としてここに再びよみがえります。

機動戦士ガンダムUCRE:0096の魅力

モビルスーツ

主人公機であるユニコーンガンダムを始め、バンシィ、シナンジュ、クシャトリアなど非常に素敵なデザイン性に富んだモビルスーツが多いのと、加えてモビルスーツの動きがマニアの心を擽ります。

魅せ方が上手い。

映像

映像も当然のことながら美麗でモビルスーツ、また特殊効果が掛かった新たなOPなどOVA版と比較すると、改善されている箇所があるので、そういったところも見どころ。

音楽

ガンダムUCは音楽の使い方が神がかっていて、ここぞという場面で神曲が掛かるので胸にぐっとくる箇所が非常に多い。 

機動戦士ガンダムユニコーンRE:0096全話あらすじと感想

ここから全21話視聴してのあらすじと感想を書いていきます。

数話毎に画像を使用していますが、著作権に配慮しAmazonのDVDより画像を使用しています。 当然のことですが、劇中のカットなどは使用していませんので、ご了承下さい。

第1話 「96年目の出発」

機動戦士ガンダムUC episode1「ユニコーンの日」(セル版) 

西暦から宇宙世紀への改暦セレモニーが行われた日に、地球連邦政府首相官邸のある宇宙ステーション、ラプラスが爆破テロにて破壊された。

テロに加わった青年サイアム・ビストは後に『ラプラスの箱』と呼ばれる禁忌の箱を入手する。

その100年後の宇宙世紀0096年。

コロニーインダストリアル7に『袖付き』と呼ばれる反政府組織がビスト財団が隠し持つ『ラプラスの箱』を手に入れるべく潜入。

アナハイム工業専門学校に通う少年バナージ・リンクスは密航してインダストリアル7に潜入した少女を救う。

バナージが救った彼女は「戦争」を止める為に、会いたい人がいるとバナージに告げるのだった。

記念すべきTVシリーズ第一回。

初回はなんといってもクシャトリアとスタークジェガンの戦闘シーンが見どころ。

クシャトリアがロールして軌道修正しながら、ビームサーベルを抜いてジェガンに突撃するシーンが痺れる。

これだよっ!この動きだよ。

求めていたのは。

第2話 「最初の血」

戦争の火種となる『ラプラスの箱』の取引を止めるため、ビスト財団当主のカーディアスに会おうとするオードリー。

協力するバナージ。

だが、地球連邦軍と『袖付き』の間で戦闘が起き、コロニーは戦場と化してしまう。

バナージがオードリーの目的の為に協力する回。

この回の見どころといったら何と言ってもリゼルとギラズールの戦闘シーンだろう。リゼルが変形する場面が鬼かっこいい。

第3話 「それはガンダムと呼ばれた」

『ラプラスの箱』を巡る戦闘でインダストリアル7は戦場と化してしまう。

オードリーを探して戦火を走り抜けるバナージは、『箱』の鍵となる純白のモビルスーツ、ユニコーンガンダムと運命的な出会いを果たす。

3話にしてようやくバナージがユニコーンと出会う。

バナージが決意してユニコーンを起動する時に、ユニコーンの曲がかかるとか使い方がうま過ぎて震えすぎた。

そしてユニコーンの角が両極に開いて、デストロイモードに展開するのがかっこ良すぎて、失神(サイコフレームの赤い発光が素敵)

UNICORN

UNICORN

  • 澤野弘之
  • サウンドトラック
  • ¥250
  • provided courtesy of iTunes


第4話 「フル・フロンタル追撃」

機動戦士ガンダムUC episode2「赤い彗星」(映像特典付)(セル版)

クシャトリヤを退け、戦闘後に気を失ったバナージは収容されたネェル・アーガマで、オードリーと再会する。

だが、そこへネオ・ジオン残党軍『袖付き』の首魁、フル・フロンタルが駆るシナンジュが襲撃してきた。

シャアの再来と言われている、3倍の人フル・フロンタルが登場。

文字通りデブリ群を利用して3倍の移動速度で加速する場面が、とても印象的。

シナンジュのデザインはありきたりな言葉だけど、いつみてもカッコいい。

第5話 「激突・赤い彗星」

オードリーを救うため、バナージはアナハイム社の重役アルベ-ルトの力を借りて出撃した。

赤い彗星の再来と呼ばれるフル・フロンタルの駆るシナンジ-ュと激突したユニコーンガンダムはデストロイモードに変身するが…。

フルフロンタルとシナンジュとバナージのユニコーンガンダムがはじめて戦う回。

このシーンでユニコーンが出撃する時にRX-Oが流れると途端に躍動感が増す。

3倍の人のセリフでおなじみの「当たらなければどうということはない」、や赤いモビルスーツによるガンダムへのキックなど、初代を踏襲する動きが見られる。

RX-0

RX-0

  • 澤野弘之
  • サウンドトラック
  • ¥250
  • provided courtesy of iTunes


第6話 「その仮面の下に」

 ネオ・ジオン残党軍『袖付き』の拠点、資源衛星パラオ。

そこで待ち受けていたのは仮面を外して素顔を見せるフル・フロンタルだった。

一方、ネェル・アーガマでは、エコーズのダグザが指揮するある作戦が実行される。

敵に囚われたバナージがフル・フロンタルと話す場面があって、シャアの再来設定のフル・フロンタルが池畑秀一さんの声でさすがの存在感を放っていた。シャアを演じて貰うんでしたら、池畑さん以外は邪道。 

第7話 「パラオ攻略戦」

 パラオ攻略戦が始まる。混乱の中、バナージと再会したミネバはリディの父の力を借りるため地球へ行くと伝える。

一方、フロンタルはマリーダを使って『ラプラスの箱』の鍵、ユニコーンガンダムの秘密を探ろうとする。

ジェガンやドライセン、ドラッツェなど旧型の懐かしいモビルスーツの登場が目立つ。

まあシナンジュが相変わらずかっこいいよね。


第8話 「ラプラス、始まりの地」

機動戦士ガンダムUC episode3「ラプラスの亡霊」(映像特典付)(セル版)

 ダグザはバナージに宇宙世紀始まりの瞬間に破壊された首相官邸ラプラスの跡地へ向かえと命じる。

そこは『ラプラスの箱』への道を示す鍵、ユニコーンガンダムのプログラムが明かした座標。待ち受けるのは果たして…。

ユニコーンのサイコフレームについてだったり、バナージとダグザさん、乗務員との触れ合いが描かれる。 ダグザさん素敵だなぁ。

第9話 「リトリビューション」

バナージとダグザがラプラスの跡地に着くと、96年前に連邦政府初代首相リカルドが行った演説が流れ始めた。

フロンタルはユニコーンガンダムの更なる発動を促すためアンジェロの親衛隊と共にシナンジュで襲いかかる。

優しいギルボアさんとダグザさんがお亡くなりになってしまう回。

ダグザさんのかっこよさは涙なしでは語れない。

ダグザさんをシナンジュにやられてからの、ユニコーンの動きが神懸る。高速移動したり高速移動したり。それにビームサーベルの二刀流はいかんよ。

第10話 「灼熱の大地から」

地球に降りたリディは『ラプラスの箱』を巡る因縁を父ローナンから聞かされてしまう。

そのリディを残してマーセナス家を出たミネバは地球で一人の老人と出会う。一方ジンネマンに救われたバナージは砂漠に不時着する。

懐かしのカプール、ジュアッグさんの活躍が微笑ましい。

舞台を地上に移しての市街戦がかっこいい。

憎しみを抱えたロニさんとMAシャンブロも登場。

第11話 「トリントン攻防」

 ジンネマン達の悲しい過去を知ったバナージは『箱』をより良く使う方法を探るべく新たな情報が開示される場所、トリントン基地へ向かう。

だが、ジオン残党の怨念はシャンブロを駆るロニを殺戮へと駆り立ててしまう。

ジンネマンとバナージが砂漠を経由し、トリントン基地に向かう。

二人の会話が日曜の朝から流していいのかと、疑問を持つところ。

グフやズゴック、アクアジム、カプールなど懐かしのMSがどんどん出現して嬉しい。

第12話 「個人の戦争」

機動戦士ガンダムUC episode4「重力の井戸の底で」(映像特典付)(セル版)

 コロニーが墜ちた地、オーストラリアのトリントン基地で開示される『箱』への座標を得るため戦いを引き起こすジオン残党軍。

その戦いを止めたいバナージは、立ち塞がるジンネマンを退けてユニコーンガンダムで出撃する。

一方、ラー・カイラムのMS部隊トライスターは、ロニの親代わりだったカークスを迎撃して撃破。

ロニは怒りと悲しみでシャンブロでの殺戮を続けるが、亡くなったカークスの思いが彼女に人の心を取り戻させる。

しかし、ジオン残党の怨念は強くシャンブロは再び暴走する。

リディはユニコーンガンダムのビーム・マグナムを奪うとシャンブロを撃破。

ロニの死に呆然となるバナージの前に黒いユニコーンガンダムが接近する。

やべぇ、ジオンのMSが大集合している。

あとバイアランがかっこよすぎて死にたい。

ロニさんとバナージのやり取りが見どころ。

第13話 「戦士、バナージ・リンクス」

バンシィに急襲されたバナージは、ユニコーンガンダムと共に身柄を拘束され、ラー・カイラムに収容された。

そのバナージがアルベルトの腹違いの弟だと聞か され驚くリディ。

アルベルトの叔母マーサは、リディの父ローナンから引き渡されたミネバをバナージに口を割らせるための駒とすべく超大型輸送機ガルダへ移 送した。

八方塞がりの状況下、『ラプラスの箱』への新たな座標を秘匿し続けるバナージに、ロンド・ベル司令ブライトは歴代ガンダムパイロットと同じ可能性を認めて励ますと、カイ・シデンを通じてミネバ奪還の共同作戦をガランシェールへ伝達。

救援にネェル・アーガマを派遣する段取りも図り、バナージをミネバ のいるガルダへ送り出す。

マリーダさんが搭乗するバンシィの登場シーンがめちゃくちゃかっこいい!

ブライトさんがバナージに教えを諭したり、一年戦争時のメンツがところどころ登場するので懐かしい。

第14話 「死闘、二機のユニコーン」

ミネバ奪還のためガルダに乗り込もうとするジンネマン。

その阻止を命じられたマリーダのバンシィはデストロイモードに変身してバナージのユニコーンガンダムを攻撃する。

リディは単身、ミネバを救おうとするが…。

再調整され強化人間として洗脳されてしまった、マリーさんのバンシィとユニコーンが激突する回。ここで初めて登場するバンシィの格闘武器が素敵過ぎて、痺れてしまう。

リディさんが、徐々に黒くなってしまうところだけが悲しい。

第15話 「宇宙(そら)で待つもの」

機動戦士ガンダムUC episode5「黒いユニコーン」(映像特典付)(セル版)

バナージとミネバ達を収容したガランシェールは、宇宙に上がる途中でエンジントラブルに見舞われるが、諦めないバナージの奮闘で不思議な光に覆われたユニコーンガンダムの力で、無事ネェル・アーガマとの合流を果たす。

だが、地球連邦軍参謀本部は『ラプラスの箱』に関わったネェル・アーガマとガランシェールの抹殺を決断。

宇宙へ戻ったバナージ達の前に連邦宇宙軍最大級の巨艦ゼネラル・レビルを差し向ける。

絶体絶命に陥るバナージ達。

その窮地を救ったのは、ネオ・ジオン艦隊を率いるフル・フロンタルだった。

シナンジュの活躍でゼネラル・レビルの追撃から逃れたネェル・アーガマは、『袖付き』との共同戦線をやむなく受け入れる。

この回での見どころはユニコーンが、ネェルアーガマとガランシェールをワイヤーで繋ぐシーンで、サイコフレームの輝きにより緑色に発光するシーン。そしてやさぐれたリディさんが、ついにバンシィと出会ってしまう、、、

第16話 「サイド共栄圏」

連邦軍から追われる身となったネェル・アーガマが選んだ苦肉の策、『袖付き』との共同戦線。

それに反発するクルー達に受け入れを命じたオットーは、フロンタルから本音を引き出そうとする。

ミネバからも『箱』を手に入れて何をする気か? と問われたフロンタルは、地球を除く月と各サイドが経済的な結びつきを強めて連邦を弱体化させるという「サイド共栄圏」構想を明かす。

その結果、引き起こされる悲劇を予見して失望するミネバだったが、『ラプラスの箱』への最終座標がインダストリアル7のメガラニカだとフロンタルに伝えてしまうのだった。

一方、アルベルトからバンシィ・ノルンを受け取ったリディは、ユニコーンガンダムを追って出撃する。

シャアの再来と呼ばれるフルフロンタルの野望が語られる回。

この回の見どころといえば、この演説シーンしかないだろう。

第17話 「奪還!ネェル・アーガマ」

連邦軍哨戒艦の接近がネェル・アーガマと『袖付き』の共同戦線に亀裂を生む。

アンジェロはタクヤ達を人質に、撃沈しろとオットー艦長に要求。

ミネバと共に抵抗を試みるマリーダに対しジンネマンは投降を命じるが…。

気になるミネバに拒絶され、心に深い傷を負ってしまったリディ。

ジンネマンがマリーダさんに。


ジンネマン『最後の命令だ…心に従え』

マリーダ『了解!』

と言うシーンのマリーダさんが美人過ぎてここしか見ていない。

第18話 「宿命の戦い」

『ラプラスの箱』確保のためインダストリアル7へ急ぐネェル・アーガマを迎撃する『袖付き』のモビルスーツ群。

バンシィ・ノルンを駆るリディもバナージのフルアーマー・ユニコーンガンダムの前に立ち塞がった。

心が黒く染まってしまったリディさんが、バンシィに乗り込みリゼル、ジェガンと戦う迫力のシーンが見物。バンシィの謎兵器の活躍が主役。

この回は新たにOPが作られており、そこでの映像とRE:IAMが流れると震える。

RE:I AM

RE:I AM

  • Aimer
  • J-Pop
  • ¥250
  • provided courtesy of iTunes

第19話 「再び光る宇宙」

機動戦士ガンダムUC episode6「宇宙(そら)と地球(ほし)と」(映像特典付)(セル版)

アンジェロのローゼン・ズールがバナージのユニコーンガンダムに襲いかかる。

一方、マリーダは身を呈してリディの憎悪を食い止める。

悲しみのままメガラニカのビスト邸に着いたバナージとミネバを待っていたのは…。

この回の見どころはなんといってもバナージが、フルアーマーの全弾発射して敵陣を突破するシーンだろう。そして全弾打ち尽くしてアーマーをパージする姿がなんとも。

そしてマリーダさんが、リディさんの暴走を止めようとして、、、

第20話 「ラプラスの箱」

メガラニカでバナージとミネバを待っていたバナージの曾祖父サイアムは、宇宙世紀元年の地球連邦政府首相官邸爆破テロの実行犯で、その際に手に入れた宇宙世紀憲章を『ラプラスの箱』として連邦と取引してきた。

だが、連邦の硬直した状況を憂い、孫のカーディアスと連携して真のニュータイプを見つけ出す機能をつけたユニコーンガンダムを『箱』の鍵とし、世界の未来を託す者を探そうと試みたという。

その試練をミネバと乗り越えたバナージは、サイアムから『箱』を譲り受け、みんなの為に使いたいと考える。

しかし、フル・フロンタルもまた氷室に現れ『箱』の正当なる継承者だと主張。バナージとフロンタルの『箱』を巡る最終決戦が始まる。

リディさんがマリーダさんの命がけの説得にとり正気に戻る。

そしてこの回の見どころは、ネオジオングだろう。触手を装備しての登場シーンは圧巻の一言。

第21話 「この世の果てへ」

『ラプラスの箱』を強奪しようとするフル・フロンタルは、立ち向かったガエルのシルヴァ・バレトを圧倒的な戦力差で大破させた。

ガエルの危機にユニコーンガンダムを召喚するバナージ。リディもバンシィ・ノルンで参戦し、2機のガンダムが巨大モビルアーマー、ネオ・ジオングと対決する。

しかし、フロンタルはネオ・ジオングのサイコシャードでガンダムの全武装を破壊。

バナージを宇宙の時の果てへと誘い込み、虚無と絶望を植え付けようとする。

だが、諦めないバナージに、ララァ達の思念が力を貸す。

それに呼応して自壊を始めるネオ・ジオング。

一方、ローナンは『箱』を葬り去るためコロニーレーザーの使用を決断、実行を承認してしまう。

フルフロンタル駆るネオジオングVSユニコーン、バンシィタッグの最終決戦。

ネオジオングのMSを乗っ取る動きや、ファンネルなどネオジオングが動くだけで災害級に感じられるくらい、見ていて思わされる。

バナージのユニコーンが緑色に発光し、ネオジオングの抜き手を入れ、シナンジュを抜き取る場面の作画が凄すぎる。

ここでまさかのタイムワープをするとは思わなかった。

第22話 「帰還」

機動戦士ガンダムUC episode7「虹の彼方に」(映像特典付)(セル版)

宇宙に旅立った人類が新たな可能性を期待されて送り出された事実を記した宇宙世紀憲章の「未来」という一文。

その一文が記された『ラプラスの箱』を怖れる連邦政府の中心人物でリディの父のローナンは『箱』の在るメガラニカ破壊の為、コロニーレーザーの照射を承認してしまう。

バナージとリディはガンダム2機のサイコ・フィールドでメガラニカの防衛に成功するが、その代償にバナージはユニコーンガンダムに取り込まれてしまう。

世界中の人々に向けてミネバが『箱』の真実を明かすなか、オットーとジンンネマン達は協力して追撃してくる連邦軍艦隊からの離脱を図る。

一方、バナージは父カーディアスの思念に促され、ミネバの元へ帰還する。

グリプス2のコロニーレーザーを、ユニコーンとバンシィで受け止める。

このシーンが最終回の鳥肌場面。

特にバンシィの光が金色から、緑色に発光し覚醒するシーンが涙。

生きていてよかったと思わされてしまう。

ガンダムUCの楽曲一覧

ガンダムUCの素敵な曲をまとめた記事を書いたので、よければこちらもどうぞ。

www.zerost.net

おわりに

OVA版と内容はほぼ同じですが、新たに描き起こされたシーンなど見ていると様々な箇所に、発見がありますのでガンダムファンの方はOVA版を見たという方でも、よろしければもう一度ご覧になってみて下さい。

ちなみにガンダムUCは、動画配信サービスU-NEXTで視聴可能なので興味がある方はこちらからでも良いでしょう。